| 【卓球】世界卓球準優勝の「モーレゴード・ラケット」、『サイバーシェイプ』が世界中から注目を集める理由(卓球王国) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース 【卓球】世界卓球準優勝の「モーレゴード・ラケット」、『サイバーシェイプ』が世界中から注目を集める理由(卓球王国) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
ちょっと借りて打ってみた感想
スイートスポットという観念がよくわからないんだけど
感覚的にそこに当てると一番ボールが走る場所みたいなイメージでいうと、やはりちょっとずれると気持ち悪さはあるから、自分はスイートスポットが広がるという感じはしなかった
ただラケットがボールに押されてしならないので、ボールをしっかり抑え込める範囲は広いという感じ
インナーだけど玉離れが早いので、回転は若干かかりにくくてボールが弧線を描きにくく直線的にいく、その分安定性にかける気はした
かけるタイプより弾くタイプにあったラケットなんじゃないかな?
あのカットラインのせいで、台上はストップやツッツキだけでなく、台上ドライブもやりやすい感じはした
↑六角形の感想
台上が強いって中国人が好みそうな性能やな
粘着との相性次第ではビスカリア並みにブーム来そう
>>202
どうだろう?
中国選手は回転重視だと思うからあまり好まれない気がする
粘着レビューはよ
カットラインがないと台上ドライブできないレベルって草𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧⚘
>>205
できるできないの問題ではなく、感覚的なやりやすさの問題
フォアの台上ドライブは台に当たる怖さがあるけどそれが軽減される感じがした
強めの下回転に対してはできるだけギリギリから振りたいので
そういうのはデータとして出てこなきゃ意味ないよ。
ネット以下の2バウンドになるボールの成功率が20%上がったとか、その時の平均球速が15%上がったとか、回転量10%が上がったとか。
そうでなければ、そう思い込んでるだけで実際には変わってないんだから妄想。
>>208
まあそう言ったらすべてのレビューが意味ないじゃん
すべてはその人の感覚でしかないから参考まででしょ
こういうレビューは受け手にして貰ったほうがいい
上でもめてるブロックの話でもそうなんだろうけど
どんな用具でもどんなことでもできないことはないから、用具を語る上で重要なのはやりやすさだと思うんだよね
やりやすさというのは、対応できるボールの広さ、質の高さ、ミス率の低さなど(ワンコースではなく実践の中での)
それも人それぞれ感覚も違うから、そんなこともできないのかーなどと*にしてけなし合うより、色々な人の色々な感覚の情報があっていいように思う
ただの匿名の感想にごちゃごちゃ言うやつ何求めてるんやろか(^^)
ここのラーメン濃厚で美味しい~
ぐらいの感想を聞けたら十分やろ
塩分濃度とかまで何で書かなあかんねん



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